脳の仕組みを応用した驚異のテニス上達法!α波を利用した最新のテニス上達法を実践すればあなたも簡単に上達する事が出来るのです。

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spin2


さて、スピンコントロールのコツについての続編です。

まず答えは2の
「ラケット面の角度を変えないでラケットを位置を移動させてボールを転がす」
が正解です。


1の「ラケットの面の角度を変えてボールを転がす」方法は
実はラケット面とボールとの摩擦で転がっているのではなく、
重力によるボールの落下によってラケット面で転がっているのです。

ですから、見た目にはとてもよく似ているのですが、
中身は全く違うのです。

この違いは実際のプレイの時に大きな違いになって現れます。
ラケット面の角度を変えてボールに回転をかけるイメージを持っているプレーヤーは
実際に打つと重力によってボールがラケット面から逃げようとする動きが
大きくなるのです。
つまり、長くボールをラケット面で捕まえることができないのです。
その為にコントロールの精度が著しく低下します。


それに対し、2の
「ラケット面の角度を変えないでラケットを位置を移動させてボールを転がす」
イメージを持ったプレーヤーは
ボールを長くラケット面に捕らえることができるのです。
その結果ボールのコントロール性を高める事ができるのです。


是非試してみてくださいね。

今日はここまでです。
次回の続編は
実際にボールを打ってスピンコントロールするコツについてお話します。

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= 時間がもったいだけなのでTVはほとんど観ませんが、さすがに明日は観たいと思います… ='''[http://www.toray-ppo.co.jp/web/pc/ ★東レ・パンパシフィックテニス]''''''明日の準決勝は、[http://www.toray-ppo.co.jp/web/pc/profi
2006/02/03(金) 20:23:48 | ★武庫之荘のヨン様…、豊かさへのヒント♪