脳の仕組みを応用した驚異のテニス上達法!α波を利用した最新のテニス上達法を実践すればあなたも簡単に上達する事が出来るのです。

2008/11123456789101112131415161718192021222324252627282930312009/01

2008/11123456789101112131415161718192021222324252627282930312009/01

2008/11123456789101112131415161718192021222324252627282930312009/01

2008/11123456789101112131415161718192021222324252627282930312009/01

2008/11123456789101112131415161718192021222324252627282930312009/01

sennzai


スポーツが伸び悩む原因には共通の問題点がある事が分かりました。
その多くはメンタルフィジカルテクニカルのバランスが取れていないことなのです。


中でもメンタル面での問題が上達を阻害している場合が多いのです。

と言うのはメンタルを気持ちや精神的な事
つまり心理的なものとして捉えていることが原因なのです。


多くのプレーヤーはメンタルトレーニングというと
気持ちや精神的な強さをトレーニングするものと感じるようです。

実際に世間一般的なメンタルトレーニングは
心理学的なアプローチによるものがほとんどですから
多くの方がそのように感じることは仕方のない事です。


ところが私がご紹介するメンタルトレーニングは全く違うものです。
特に気持ちや精神的な事に焦点をあわせる必要はありません。

ちなみに心理学的なアプローチによるメンタルトレーニングは
非常に難しく、一般的にはほとんど効果がでないと言ってもいいでしょう。
(場合によっては余計にストレスを感じテニスが楽しくなくなるケースさえあるのです)
過去私も多くの研究をし、これらのアプローチではほとんど上達しない
苦い思い出があるのです。

さて、それでは私が皆さんにご紹介するメンタルトレーニングとは
一体どういう物なのか?

一言で言うと潜在能力を発揮する為の具体的な方法です。

私たちには「眠れる巨人」とまで言われる
巣晴らしい力、すなわち潜在能力が備わっています。
この力は特定の人だけに備わっている力ではありません。

誰もが持っている力なのです。
世の中で一流と呼ばれる人たちはこの力を活用した人たちです。

つまり、この力を活用することができると
誰もが一流選手に近づく事ができるのです。
もちろんあなたもその一人です。

潜在能力を発揮する人とそうでない人の違いは
その方法を知っているか?
そしてその方法を実践しているか?

ただそれだけです。

特に難しい方法ではありません。

ただ多くの人たちはその方法を知らないだけなのです。
何故ならそのような方法は今まで存在しなかったからです。

ところが大脳生理学の研究によって
私たちの身体と意識の関係
そしてまた意識と能力発揮の関係が解明されはじめたのです。


その結果今までの常識とは全く違う新しい方法が生まれてきたのです。
この新しい方法を実践すると驚異的なスピードで上達する事が可能になります。

その上達ぶりはコーチである私が信じられないくらいです。
20年以上もテニスコーチをしていると
一般的な上達スピードがどれぐらいなのか
十分過ぎるほど分かっています。
現実に私もほんの7,8年前までは一般的な指導方法で指導していたのですから。

ところがこの上達法を実践すると
信じられないくらいのスピードで上達する事ができるのです。

あなたの記事もブログルポで紹介してみませんか?
rupo


テニスの最新情報はこちらから!
いつもご協力ありがとうございます!

blogRanking.gif


にほんブログ村 テニスブログへ

人気ブログ検索 - ブログフリーク

ranking

現在購読者9,000人!!!
無料メールマガジンを発行しています。
興味のある方はどうぞ!
「 きっと、信じられないでしょう!10分テニス上達法」 (マガジンID:0000144167)

メールアドレス:




驚異の最新テニス上達法 潜在能力を発揮したい人はこちらへ
http://www.t-tplan.com





コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mt2514.blog35.fc2.com/tb.php/78-32a2757c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック